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商工会議所の海外危機対策プラン
アクサ・アシスタンス・ジャパン株式会社

アクサ・アシスタンス・ジャパン Web サービス利用規約

従業員100名超の企業様につきましては、別プランをご用意しているので、別途アクサ・アシスタンス・ジャパンまでご連絡ください。

お客様情報を登録いただく前に以下の内容をご確認ください。

アクサ・アシスタンス・ジャパン株式会社(以下「アクサ・アシスタンス」といいます。)が提供するインターネットを利用したサービス(以下「Webサービス」といいます。)には、このWebサービス利用規約(以下「この規約」といいます。)を適用します。なお、Webサービスによって行われる商工会議所の制度商品、その他の各種サービス(以下「サービス等」といいます。)には、この規約のほか、約款、特約その他のアクサ・アシスタンスが定める規定(以下「約款等」といいます。)も併せて適用します。


第1条(利用者に対する通知)

Webサービスに関するアクサ・アシスタンスからの通知は、Webサービスの画面上に掲示する方法、または利用者がアクサ・アシスタンスに登録した通知先に対して書面を郵送しもしくは電子メールを送信する方法のいずれかにより行います。アクサ・アシスタンスがこれらの方法により通知を行った場合、当該通知は発信時に利用者に到達したものとみなします。


第2条(Webサービス提供時間)

Webサービスの提供時間は、アクサ・アシスタンスが別途定め、またアクサ・アシスタンスの判断により必要に応じて変更します。利用者は、提供時間を了解したうえで、Webサービスを利用するものとします。


第3条(Webサービスの仕様等の変更、中断・停止)

アクサ・アシスタンスは、以下のいずれかに該当する場合は、利用者への事前の通知なしにWebサービスの提供を変更、中断または停止できるものとします。

① 装置の障害等により、保守またはメンテナンスを行う必要がある場合

② 天災地変、テロ、自然災害、停電、電気通信事業者の回線障害等によるオンラインシステムの中断、機能不全等の場合

③ システムの運用・管理上または技術上やむを得ず変更、中断または停止する必要が生じた場合


第4条(著作権等)

(1) Webサービスに関するデザイン、画面、ソフトウェア・プログラム等の著作権その他の知的財産権は、アクサ・アシスタンスまたは他の権利者に帰属するものであり、Webサービスの利用は、利用者に対して何らの権利も許諾するものではありません。

(2) 利用者は、Webサービスの利用により得られる画像を含むいかなる情報も、アクサ・アシスタンスの事前の書面による承諾なく、Webサービスの利用以外の目的で、利用、複製、送信、郵送または第三者の利用に供することはできないものとします。


第5条(サービス等の申込みの成立)

(1) 利用者がWebサービスを通じてサービス等に申し込んだ場合、アクサ・アシスタンスは、提供の可否を判断し、その結果について、5営業日以内を目途に、申込時に登録した利用者のメールアドレスに通知します。

(2) 登録したメールアドレスが無効の場合、他の条件を満たしていても、サービス等への申込みは成立しません。


第6条(申込内容の変更、サービス等の停止)

サービス等への申込後に、利用者が申込内容の変更やサービス等の停止を希望する場合、速やかにアクサ・アシスタンスが別途定める変更手続きを行うものとします。


第7条(禁止行為)

利用者は、Webサービスの利用にあたり、以下に該当する行為をしてはならないものとします。利用者が以下のいずれかに該当するまたは該当するおそれのある行為を行った場合、アクサ・アシスタンスは、何ら通知・催告をすることなく、直ちに当該利用者へのサービス等の提供を停止し、また将来のサービス等の申込みを拒否することができるものとします。

(1) 他人のまたは虚偽の企業名、担当者名等を使用する行為

(2) サービス等を第三者に利用させる行為

(3) 虚偽の通知、申込み等をする行為

(3) Webサービスにより提供された情報を転用、改変等する行為

(4) 有害なコンピュータウィルス等を送信しまたは書き込むなど、Webサービスの提供または運営を妨げる行為

(5) Webサービスに関する著作権その他の知的財産権を侵害する行為

(6) Webサービスに不正な手段で侵入する行為

(7) アクサ・アシスタンス、他の利用者または第三者を誹謗中傷しまたは名誉を傷つける行為

(8) アクサ・アシスタンス、他の利用者または第三者の財産やプライバシーを侵害する行為

(9) 上記以外でアクサ・アシスタンスが不正利用と判断する行為

(10) その他この規約に反する行為またはそのおそれのある行為


第8条(損害賠償)

利用者がこの規約に違反することのほか、利用者によるWebサービスの利用に起因又は関連してアクサ・アシスタンスに損害等が発生した場合、アクサ・アシスタンスは、利用者に対し当該損害について賠償を請求することができるものとします。


第9条(免責事項等)

(1) アクサ・アシスタンスは、以下の事象によるWebサービスの遅延、不能、仕様変更等に起因または関連して生じた利用者の損害等については、責任を負いません。

① 通信の障害、申込内容の入力不備、その他の事情による保険等の申込みや通知の受付の遅れまたは期限等の超過

② 利用者がWebサービスを利用する過程において発生するセキュリティ攻撃に起因した不正アクセス、情報漏えい、なりすまし等

③ 通信機器、操作端末等の障害または通信回線の故障、不通等の通信手段の障害

④ インターネットサービスプロバイダもしくはWebブラウザの問題または利用者が送信した情報等の誤謬、脱漏等

⑤ コンピュータウィルス、セキュリティ攻撃およびそれらに類する事象に起因する障害等

⑥ 裁判所等公的機関の措置等

⑦ その他アクサ・アシスタンスの責めに帰することのできない事由

(2) 前項に定めるほか、アクサ・アシスタンスは、この規約に基づきアクサ・アシスタンスが利用者に対してWebサービスの提供を停止したことに起因または関連して生じた利用者の損害等については、責任を負いません。また、いかなる場合においても、アクサ・アシスタンスは、Webサービスに起因または関連して生じた営業損害等の逸失利益について賠償する責任を負いません。


第10条(規約の改正等)

アクサ・アシスタンスは、利用者に事前に通知することなくこの規約を任意に修正、変更または改正(以下「改正等」といいます。)できるものとします。改正等の内容がアクサ・アシスタンスのホームページ等に掲載された後に利用者がWebサービスを利用した場合は、当該利用者は当該改正等を承諾したものとみなします。


第11条(準拠法および合意管轄)

この規約は日本法に準拠し、日本法に基づき解釈されるものとします。Webサービスに関する紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。


附則

この規約は、2018年4月2日から実施します。

ご不明点がある場合は、下記までお問い合わせください。

アクサ・アシスタンス・ジャパン株式会社

03-6744-9333